口が臭く小さい頃からのコンプレックス


小学校低学年くらいから口臭が気になりだし人生最大のコンプレックスでした。

 

小さい頃から人と顔を近づけて話すのが嫌いで喋るときは常に手を口に当てながらしゃべってました。また大人になってもまだ口臭は気になり臭いときには腐った魚のような臭いが口からするのがわかります。

 

正直口に手を当てながら喋ると挙動不審の人みたいで嫌なのですが手を当てる他ありません。ガムなど噛みたいのですが噛みながら仕事やクライアントの人と喋るわけにもいかないので大変困っていました。

 

原因はなんなのかと探ってみた結果僕の口臭は歯磨きがしっかりできてないや食べ残しが歯に詰まっているのではなく体の中から来ていることがわかりました。

 

体の臓器、特に胃が弱っている、または負担がかかっていると口臭でてきます。 その場合いくら歯磨きしても取れません。

 

取る方法はいろいろありますが胃に負担をかけるようなことをやめること。 ゆっくり噛むや食べた後すぐ寝ない、ストレスを溜めないだけで口臭だいぶ減ります。

 

また僕の場合ですが甘いものの飲食止めたのですがそれで口臭減りました。いつも飲むジュースを水またはお茶に変えるだけでも効果ありました。

 

これはなぜか理由はわかりませんでしたが実際にやってみる価値はあると思います。

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